2013年10月 1日 (火)

13年10月からの詩誌

□駆動70□

2006年10月28日 (土)

アンソロジー

1958『詩人の斗い』警職法改悪反対詩人会(フラ・フープ)

1959 『神戸1959』現代詩神戸研究会(或る夜明けに・電車に乗るぼく)

1967『100年の詩集―兵庫・神戸・詩人の歩み』日東館(プロローグ)

1977『’77こうべ芸文文学選』神戸市民芸術文化推進会議(眼を病む)

1978『’78こうべ芸文文学選』神戸市民芸術文化推進会議(オアシスの夜)

1979『’79こうべ芸文文学選』神戸市民芸術文化推進会議(病舎にて)

1980『’80こうべ芸文文学選』神戸市民芸術文化推進会議(無題)

1981『’81こうべ芸文文学選』神戸市民芸術文化推進会議(街あるき)

1982『’82こうべ芸文文学選』神戸芸術文化会議(但馬海岸)

1984『’83こうべ芸文文学選』神戸芸術文化会議(咸陽の街で)

1984『神戸の詩人たち―戦後詩集成』神戸新聞出版センター(たとえばあなたは、ヴイグルの農夫、オアシスの夜、牧民たちの午後,若者たち、ひるぜん高原の夜、山あるき)

1985『’84こうべ芸文文学選』神戸芸術文化会議(但馬路の夏)

1986『’85こうべ芸文文学選』神戸芸術文化会議(85夏・南京)

1986『神戸市街図』ジュンク堂書店(幻話、明舞団地にて)

1987『’86こうべ芸文文学選』神戸芸術文化会議(漓江くだり)

1988『’87こうべ芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(嵯峨野)

1989『’88神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(サンパウロの夜)

1989『神戸・兵庫の詩の現在’89』現代詩神戸研究会(能勢、リオ・デ・ジャネイロ、天神筋界隈に住む)

1990『’89神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(グラスの中で・概要)

1991『’90神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(顔のない男・概観)

1992『’91神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(季の移り・概観)

1993『’92神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(カラスとツバメ・概観)

1994『’93神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(秋祭り・概観)

1995『’94神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(西灘市場周辺・概観)

1995『詩集・阪神淡路大震災』アート・エイド・神戸(駅前の喫茶店)

1996『’95神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(生きている・概観)

1996『詩集・阪神淡路大震災・第2集』アート・エイド・神戸(男と女の話)

1997『復興への譜―詩集・阪神淡路大震災・第3集』アート・エイド・神戸(神戸よいとこ)

1997『’96神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(旅の途中で・概観)

1999『ひょうご現代詩集’98』兵庫県現代詩協会

1999『’97神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(東北への旅.抄・概観)

2000年『ひょうご現代詩集’99』兵庫県現代詩協会

2000『’98神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(匂ってくる・概観)

2000『新日本文学詩集2000』新日本文学会

2001年『ひょうご現代詩集’00』兵庫県現代詩協会

2001『資料・現代の詩2001』日本現代詩人会

2001『’99神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(時は去る)

2002『ひょうご現代詩集’01』兵庫県現代詩協会

2002『2000神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(梯子)

2002『2001神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(帰郷)

2002『詩と思想詩人集2002』土曜美術社

2003『2002神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(夜來香)

2003『詩と思想詩人集2003』土曜美術社

2003『反戦アンデパンダン詩集』創風社

2004『2003神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(愛のかたち)

2004『詩と思想詩人集2004』土曜美術社

2004『新・現代詩詩人集2004』知加書房

2005『ひょうご現代詩集’04』兵庫県現代詩協会

2005『2004神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(我が桃源郷)

2005『日本現代詩選・第32集』日本詩人クラブ

2006『ひょうご現代詩集2005』兵庫県現代詩協会

2007『2005神戸芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(眠れない)

2007年『日本現代詩選・第33集』日本詩人クラブ(ヤモリの失踪)

2007年『2006こうべ芸文アンソロジー』神戸芸術文化会議(おまえ冥府の王よ)

2008年『2007ひょうご現代詩集』兵庫県現代詩協会(M高原にて)

2008年 『2008年版 生活語詩二七六人集・山河編』コールサック社(滅びの村)

2008年『2007こうべ芸文アンソロジー神戸芸術文化会議(ぼくの万華鏡)

2009年日本現代詩選第34集』日本詩人クラブ(別れ)

2009年『大空襲三一〇人詩集』コールサック社(僕の8月6日)

2009年「2008こうべ芸文アンソロジー」神戸藝術文化会議〈転向の時代)]

2010年2009ひょうご現代詩集』兵庫県現代詩協会『酔いどれ幻想)

2010年「資料・現代の詩2010」日本現代詩人会編〔消えた村)

2010年「鎮魂詩四〇四人集」コールサック社(墓ひとつ)

2010年「2009こうべ芸文アンソロジー神戸芸術文化会議(幽明の境)

2012年「2011ひょうご現代詩集」兵庫県現代詩協会(荒れた庭・わが住まい)

2006年10月24日 (火)

□ 編集執筆で関与した刊行物

1980年 部落解放詩集「太陽もおれたちのものではないのか」解放出版社

1981「三十五年の歩みにまなぶ『たたかう兵教組』」

1986『どうみる日教組問題―その統一と前進の方向をさぐる』

1987『兵庫県教職員組合四〇年史』

1988『兵庫県学校厚生会二〇年史』

1989『情報化社会と教育のアイデンテイテイ』エイデル研究所

1994「『教育改革』の世紀」エイデル研究所

1994年 詩集「風吹きあがる」解放出版社

1995『阪神淡路大震災と学校・教育現場からの発信』

1996年『よりよい明日へ―近代以後の日本と中国―』兵庫教育文化研究所

1997『兵庫県教職員組合五〇年史』

1998『兵庫県学校厚生会三〇年史』

20002020年―情報社会と教育改革』勁草書房

2002『兵教組五十五年史』

2003『兵庫県学校厚生会三十五周年記念誌』

2005兵庫発の防災読本『いのち・やさしさ・まなび』アドバンテージサーバー

2007年『語り継ぐ兵教組60年』兵庫県教職員組合

2008年 『兵教組六十年史』兵庫県教職員組合編

2008年 『兵庫県学校厚生会創立40周年記念誌』

□ 共著刊行物3件

1962年

三一書房刊

講座「現代のイデオロギー」第六巻

「戦後文化運動の再検討」

1970年

日本評論社刊

講座「マルクス主義」第4巻〔人間〕

「革命における民衆」

1977年

暁教育図書株式会社刊

「昭和日本史」7巻〔戦争と民衆〕

「抵抗運動への墓標―人民戦線運動の軌跡」

2006年10月20日 (金)

□個人詩集・論集

直原弘道の個人詩集・論集

■詩集『異郷への旅』2010年10月刊コールサック社

152ページ・作品・2000年以降の作品から37篇収録

3

■直原弘道の掌詩片2008・Ⅱ

Photo_2 2008.11発行 A4版三つ折6頁

□掌詩片2008 2008・1・1発行 A4版三つ折6頁

2008_4 2007年度の作品から8篇収録

挿画 直原節子

□『神戸詩史の片隅でー中島正夫(蟹沢悠夫)ノート』

Photo 2007年12月1日発行 115ページ、

限定200部 非売品 

挿画・直原節子

直原弘道掌詩片2007

2007年1月1日発行 A4版三つ折  私家版6ページ

2006年内の詩作品から7篇 

挿画・直原節子2002年1月1日発行 

Syousisyuu6小詩集・Ⅵ 『ひたひた』

2001年内の作品のなかから5篇と短詩8篇

挿画 直原節子

ようよう

Syousisyuu102006年1月1日発行 私家版8ページ

小詩集・Ⅹ 『ようよう』

2005年の作品のなかから7篇を収録 挿画・直原節子

Syousisyuu9 2005年1月1日発行 私家版8ページ

小詩集・Ⅸ 『おいおい』

2004年中の作品から8篇を収録  挿画・直原節子

Syousisyuu8 2004年1月1日 私家版8Bページ

小詩集・Ⅷ 『そろそろ』

2003年の作品から7篇を収録 挿画・直原節子

Syuousisyuu7 2003年1月1日発行 私家版8頁

小詩集・Ⅶ 『ふむふむ』

2002年内の作品から10篇を収録 挿画・直原節子

Madokara 2002年10月1日 販価1500円

『窓』からのながめ―Z氏の状況論ひかえ帳

1981年から2002年までの、本岡昭次参議院議員が発行していた機関紙「考える」に連載したコラムをを中心にした掌編エッセイを収録する。1991年に発行した同名のパンフレットの増補決定版というべきものである。

表紙挿画・直原節子  182ページ

発行取り扱い 「考える」発行所

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